ついに最終回ですね。教習さえ無ければリアルタイムで見て感想書けたのにちくしょおおおおおおっ
取り合えず…
アレルヤ大活躍☆ミ
もう電池なんて呼ばせない!最終話だけど!(ぉ
それにしてもあのガンキャノンもどきの名前が「リボンズキャノン」って…自分の名前入れたりして恥ずかしく無かったんでしょうか(´・ω・’)
それはさておき、最終話というだけあって戦闘は実に見応えのある内容でした。しかしまとめはまさかの俺達の戦いはこれからだENDΣ(´Д`Ⅲ)
劇場版に続く!で終わるのはマクロスでもう間に合ってますwwww
さて、では以降はゲームやアニメについてぼそぼそと語る人様で集計して下さっている今期終了アニメの批評のテンプレを用いてまとめを行おうと思います。
ストーリー・・・脚本、設定も含めて、破綻がないか。テーマ性を貫けていたか。そしてオチがしっかりしていたか等。
キャラクター性・・・キャラクターの魅力。キャラクターと声優の声のイメージが合っているか等。
画・・・キャラクターデザインに忠実か。作画の破綻、崩壊がないか。よく動いてるか等。
演出・・・声優の演技。盛り上がりを作れているか。BGMや挿入歌が効果的に使われているか。カメラワークや構図の工夫。各話の引き等。
音楽・・・OP・EDが作品の雰囲気に合っているか。BGMや挿入歌の評価等。
総合評価・・・この作品を面白いと思ったか、また満足度。他人に薦められる作品か等。
5点:とても良い 4:良い 3:普通(及第点)
��:惜しい。何かが足りないレベル 1:悪い 0:かなり悪い
ストーリー:3
最終的にGN粒子が魔法としか思えないトンデモ効果になってて笑ったwwww
「GN粒子ですから☆ミ」で全て片付いている以上一応破綻はしてないんだけどな…納得はいかない。
キャラクター性:5
刹那の一期から二期にかけての成長、ロックオンやセルゲイに代表される散っていった人達など魅力的なキャラクターが多かった。武士道は…まあ…ね…?
画:4
さすがにガンダムというプレッシャーからか作画崩れはあまり見られず安定していた。絵も良く動いていましたしね。ただし、一期序盤のテロが中継されているシーンに代表されるように、背景的な部分ですさまじい手抜きが見られる場面があるなどしたため、それがマイナスポイント。
演出:5
戦闘の演出クオリティについては特筆すべきものがある。種と見比べるとあまりのクオリティの違いに笑えてくるじゃないかww
音楽…3
BGMやOP及びEDは良かったかと。特に一期の二クール目EDのフレンズや、二期最初のOPの永久のカナシが。二つ目は自分がUVERのファンなので偏見入ってますけど(^-^;
ただ…ごろごろソング(マリナの歌)が…なあ…。あれさえ無ければなあ…最終話とか最終話とか!
総合的な評価:4
普通のアニメの基準で考えるとやはり面白い部類に入ると思います。ガンダムということで期待が大きい分叩かれるのも多いですがww
放映前はマイスターの名前に苦笑し、一話では「ちょwwサザエしょってるwww格好悪いwwwwww」と爆笑し、「ガンダムだ、俺がガンダムだ」に笑い、ハムや刹那に腹筋を刺激されつつネタとして見ていたはずが、話が進んで行き気づくと真面目に見ている自分がいました。今となってはエクシアのデザインもあれはあれでかっこよく見えてくるから世の中不思議な物です。
あまり褒めてるっぽくは無いでしょうが俺は何だかんだこの作品、嫌いでは無かったです。劇場版で完結も、ムントかよちくしょおおおとは思いますが多分普通に見に行きます。
感想としてはこんなところでしょうか。また次のガンダムを楽しみにしています。
2009年3月31日火曜日
2009年3月28日土曜日
プリンセスパーティー
録画したとらドラの最終回も見ずに何やってんでしょうね俺wwww
ぶっちゃけそれだけ待ちに待っていたわけです(*´▽`)
原画:鷹乃ゆき、立羽
シナリオ:まり、は~ふりある、保桜、玖保田桂吾、神夜優
制作:CIRCUS
昨日夜にインストール→今日お昼までにクリア
という爆速でクリアしました。つうか短いしな!
発売直後ですし詳しい感想は書きませんが…
May-be Softの作品並の勢いがあるドタバタで共通ルートは楽しかったです。ただ、そこから個別ルートに入るとライターさんが替わったせいか普通の青春物に。そこまでいい意味でイカレた性格だったはずなのに突然真人間になるなっつの!
そしてメイドが攻略可能で先生が攻略不可能な理由をスタッフに小一時間問い詰めたい(ぇ
優等生がはっちゃけようとして途中までは頑張ったけどやっぱ無理でしたごめんなさい!
みたいな感じの作品だと思いました。悪くはないが惜しい。
あともしFD出すならダメダメな設定項目を…どうにかしてください…
音量がらみの設定しか存在しないって一体…
テキスト速度とかオートの速度とか未読テキストのスキップを可能にするか不可能にするかくらいの設定は最低限欲しかったです。
共通までが☆5、システムが☆1、個別ルートが☆3~4(ヒロインによりけり)で総合☆3ということで。
2009年3月25日水曜日
緋弾のアリア<3> 蜂蜜色の罠(ハニー・トラップ)
著:赤松中学
文庫:MF文庫
��あらすじ~
東京武偵高校、そこは武力を行使する探偵――通称『武偵』を育成する特殊な学校。強襲科の超エリートでSランクの最強武偵・アリアと、そのパートナーに選ばれてしまった(普段は)ただの一般人・遠山キンジの前に、峰理子が再び帰ってきた。「一緒にドロボーやろうよ!」という怪しい依頼にためらう二人だったが、理子のたくみな口車に乗せられる形で協力することになってしまって……。罠がひしめく館から、リュパン家の秘宝を盗み出せ!! 敵組織のナンバー2『無限罪のブラド』がいよいよ出現――。絶体絶命の大スケールアクション&ラブコメディー第3弾!!
ケータイからだと単語登録でIMEに入れてあるタグを使えなかったりトラックバックしにくかったりと面倒ですね(´・ω・’)
では感想を。
帯で泥棒猫斬り捨て宣言してるわりに本編でそんなに出番が無いのは仕様ですかそうですか>白雪さん
それにしても今回でもうナンバー2の登場とは展開速いなー。そして主人公の強さのチートぶりが毎度ながら大変なことに。一体どこのハリウッドですかΣ(´Д`Ⅲ)
メインの流れとしてはこの作品では主要キャラの間で「知ってるけど言わない」ことが多いので(主人公のことでさえ読者に全てが明かされているわけではない)、今の時点だととにかく謎が多いです。徐々に明かされては来ていますが。
ラブコメ的な話ではアリア=くぎゅで脳内再生しながら読んでますが(ツンデレ+ぺったんこ+アニメ声と言う時点で確定だったり)ニヤニヤが止まりません^^^^^^
ただ…白雪の出番が…少ないです…。一巻でも幼なじみとは思えない空気ぶりでしたが今回はそれに匹敵するかも。
さて…次の巻はメインの流れよりラブコメ分の方が気になるな…
2009年3月24日火曜日
機動戦士ガンダム00 second season 第24話「BEYOND」
今週は朝から晩まで教習所でようやく録っておいた分を見たくらいなので短めに。
取り合えず今回の話を総括して分かるのは
GN粒子って何でもありなんですね^^^^^^^^^^^^^^
「GN粒子のおかげで長年の病が完治しました」
「GN粒子のおかげで死んだ恋人が蘇りました」
「GN粒子のおかげで好きな人と想いが通じ合いました」
進研ゼミや新聞によく入ってる怪しい広告のようだなwwww
そしてティエリアさん、ますます人間離れした存在に(´・ω・`)
一期で目がCDになってた時点で相当あれだったけどさ
最後になりましたがリボンズ。ラスボスのモビルスーツがことごとく格好悪いのは仕様なんでしょうか。一期は金ジムで今回は中途半端なガンキャノンて…
あれ…結局姫様空気のまま終了か…?
取り合えず今回の話を総括して分かるのは
GN粒子って何でもありなんですね^^^^^^^^^^^^^^
「GN粒子のおかげで長年の病が完治しました」
「GN粒子のおかげで死んだ恋人が蘇りました」
「GN粒子のおかげで好きな人と想いが通じ合いました」
進研ゼミや新聞によく入ってる怪しい広告のようだなwwww
そしてティエリアさん、ますます人間離れした存在に(´・ω・`)
一期で目がCDになってた時点で相当あれだったけどさ
最後になりましたがリボンズ。ラスボスのモビルスーツがことごとく格好悪いのは仕様なんでしょうか。一期は金ジムで今回は中途半端なガンキャノンて…
あれ…結局姫様空気のまま終了か…?
2009年3月22日日曜日
とらドラ10!
著:竹宮ゆゆこ
文庫:電撃文庫
��あらすじ~
春、衝撃の出会い。ラブレター。共同戦線。電柱キック。偽乳特戦隊。かぶせたティアラ。エンジェル大河。くまサンタ。雪山の告白―そして、雪舞い落ちる二月。手を取り合って逃げ出した竜児と大河。それぞれの想いを胸に、二人はともに未来を切り拓こうとする。立ちはだかるのは、ままならない世界。ぎりぎりの状況に立たされた竜児の下す決断とは。竜児と大河の、実乃梨、亜美、北村の、それぞれの想いの行方は。超弩級ラブコメ、感動の完結編。
今回でついにこのシリーズも完結、アニメもそろそろ最終回ですね。
なんだかんだアニメ含めて大変楽しませてもらいました。大河と竜児の二人を含めた面々の幸せな姿を見られたので自分としては大満足です。話をグダグダ長引かせずに(それでも10巻までいってますが)綺麗にまとめてくれただけで十分ですね。
アニメの二人にも幸あらんことを、と願いつつこのシリーズの感想の締めとしようと思います。
2009年3月21日土曜日
とらドラ9!
著:竹宮ゆゆこ
文庫:電撃文庫
��あらすじ~
修学旅行の冬の雪山で思いがけず大河の本当の気持ちを知ってしまった竜児。大河はそのとき事故によって意識朦朧となっており、しゃべってしまったことを覚えていなかった。そんな大河を前に竜児は態度を決めかねるが…。そして高校二年も残りわずかとなり、竜児は進路をめぐって泰子と衝突。なにかと先の見えない五里霧中の竜児に、一方では実乃梨と亜美が本当のところを見せはじめる―。超弩級ラブコメもいよいよ佳境に突入。目が離せない第9弾。
今回で物語も佳境ですね。前回でついに一石が投じられ、今回もシリアス展開引き続き、といったところです。今回の巻になってみのりんと亜美の気持ちが完全に明かされ、みのりんUZEEEEEEってなってたところの全てがつながりました。この手のキャラは文章だと隠してる気持ちが分かりづらいですからなにげにこれで俺の中でみのりんの評価が上がったり。アニメだと比較的わかりやすくしてあるのでそもそもそこまでウザいとかはない感じなんですけどね。
どうやら今見てる限りだとアニメも原作と同じように終わらせる気満々みたいですね。こないだ出たばっかだと言うのにwwwwww
2009年3月19日木曜日
とらドラ! 第24話「告白」
さて、前回まででだいぶ物語も佳境に入ってきましたね。では、感想行きましょう。
��アバン~
前回で教室を飛び出してしまった大河。実乃梨と竜児は大河を二手に分かれて追いかけます。亜美と祐作は本当にかっこいい役所だな今回。
教室に大河の姿は無かったですが、昇降口にいるであろう大河に向けて実乃梨は叫びます。自らの想いを。
大河のいなくなっていた玄関で鼻血を出したため手当てのために入った保健室で実乃梨は語ります。自らの夢を。自分が女だという理由で進めなかった野球の夢。それをソフトボールの道で叶えるためにどんなことがあっても頑張っていく。正直夢のためにこんだけ進んでいけるってことに俺は同年代として敬意を覚えます。なかなか出来るもんじゃないですよ。
また、竜児のヘアピンについての謝罪が。正直このヘアピンを付けてた時が原作読んでたとき自分的に最大のみのりんUZEEEEポイントでしたww
会話が終わると実乃梨は竜児を大河の元へ送り出します。送り出した後の描写が切ないですね。・゚・(ノД`)・゚・。ウエエェェン
逃げた大河は、結局バイト先に現れます。そこでバイト終了後に話をする約束を。しかし、そこに現れる泰子と、大河の母。泰子は約束を破ってバイトをしていた竜児をなじり、大河の母は大河を連れて帰ろうとします。
怒りの余りに反論した言葉は、泰子を泣かせる結果に。
そして、竜児と大河は逃げ出しました。
ついに原作最終刊の内容へ突入ですね。
��Aパート~
橋で話をしているときに、竜児の言葉を竜児が自殺するつもりかと勘違いした大河は勢い余って竜児を橋の下へ突き落としてしまいます。しかし、その時の感情がきっかけとなってついに告白。
「嫁に来い!」
よっしゃついにやってきたぁぁぁぁぁぁ!
もうぶっちゃけみのりんとか最初からどうでもよかったからこの大河とくっつくのを待ってたんだぜ!俺は!!
「お前が」「アンタが」
二人で同時に告白をする直前で北村からかかってきた電話。それは二人の親があちこちをさがしまわっているというものでした。絶体絶命です。
��Bパート~
北村は親の目が届かない亜美の家に二人を呼び出します。そして集合するいつもの面々。その前で駆け落ちの計画を伝えます。しかし当然のことながら反対する面々。
ですが結局は大河の想いに押され、実乃梨は自分の稼いだバイト代の入った通帳を、亜美は別荘の鍵、祐作はお米券を渡します。なんだかんだ応援してくれる友人達に感謝しつつ、二人は出発します。
そして二人が出て行ってから仲直りした亜美の前で泣き崩れる実乃梨。
「廊下で転ぶと、鼻血が出て、人生で転ぶと、涙が出るんだ」
個人的に誰ともくっつかなかったのが可哀想でならないみのりん。祐作とくっつくんじゃないかと最初のうちは予想してたんですがね…
竜児と大河の二人は一度用意をするため家へ戻りますが、そこはもぬけの殻。祖父母の家の地図と時計を置いていって竜児よりも先に逃げ出した泰子の姿を見て、竜児はもう全てから逃げ出さないことを決意します。
教室でいつものように騒ぐ面々ですが、そこに大河と竜児の姿はありません。友人達はそれぞれ行ってしまった二人に思いを馳せます。
電車で旅立った二人ですが、逃げ出すのではなく祖父母の家に向かうことにします。泰子との全てのしがらみを解決し、全てと向き合うために。
話数と原作の進行的にオリジナル展開を予想してたんですが、まさかの原作完結がアニメ最終回までに追いつくという荒技で、最終巻の発売から一ヶ月経たずして映像化される、ということになりました。すさまじいな…
ああ次回が早く見たいっ!
そういえば次回の最終話「とらドラ!」は放送時間が違うらしいです。注意ですね。
��アバン~
前回で教室を飛び出してしまった大河。実乃梨と竜児は大河を二手に分かれて追いかけます。亜美と祐作は本当にかっこいい役所だな今回。
教室に大河の姿は無かったですが、昇降口にいるであろう大河に向けて実乃梨は叫びます。自らの想いを。
大河のいなくなっていた玄関で鼻血を出したため手当てのために入った保健室で実乃梨は語ります。自らの夢を。自分が女だという理由で進めなかった野球の夢。それをソフトボールの道で叶えるためにどんなことがあっても頑張っていく。正直夢のためにこんだけ進んでいけるってことに俺は同年代として敬意を覚えます。なかなか出来るもんじゃないですよ。
また、竜児のヘアピンについての謝罪が。正直このヘアピンを付けてた時が原作読んでたとき自分的に最大のみのりんUZEEEEポイントでしたww
会話が終わると実乃梨は竜児を大河の元へ送り出します。送り出した後の描写が切ないですね。・゚・(ノД`)・゚・。ウエエェェン
逃げた大河は、結局バイト先に現れます。そこでバイト終了後に話をする約束を。しかし、そこに現れる泰子と、大河の母。泰子は約束を破ってバイトをしていた竜児をなじり、大河の母は大河を連れて帰ろうとします。
怒りの余りに反論した言葉は、泰子を泣かせる結果に。
そして、竜児と大河は逃げ出しました。
ついに原作最終刊の内容へ突入ですね。
��Aパート~
橋で話をしているときに、竜児の言葉を竜児が自殺するつもりかと勘違いした大河は勢い余って竜児を橋の下へ突き落としてしまいます。しかし、その時の感情がきっかけとなってついに告白。
「嫁に来い!」
よっしゃついにやってきたぁぁぁぁぁぁ!
もうぶっちゃけみのりんとか最初からどうでもよかったからこの大河とくっつくのを待ってたんだぜ!俺は!!
「お前が」「アンタが」
二人で同時に告白をする直前で北村からかかってきた電話。それは二人の親があちこちをさがしまわっているというものでした。絶体絶命です。
��Bパート~
北村は親の目が届かない亜美の家に二人を呼び出します。そして集合するいつもの面々。その前で駆け落ちの計画を伝えます。しかし当然のことながら反対する面々。
ですが結局は大河の想いに押され、実乃梨は自分の稼いだバイト代の入った通帳を、亜美は別荘の鍵、祐作はお米券を渡します。なんだかんだ応援してくれる友人達に感謝しつつ、二人は出発します。
そして二人が出て行ってから仲直りした亜美の前で泣き崩れる実乃梨。
「廊下で転ぶと、鼻血が出て、人生で転ぶと、涙が出るんだ」
個人的に誰ともくっつかなかったのが可哀想でならないみのりん。祐作とくっつくんじゃないかと最初のうちは予想してたんですがね…
竜児と大河の二人は一度用意をするため家へ戻りますが、そこはもぬけの殻。祖父母の家の地図と時計を置いていって竜児よりも先に逃げ出した泰子の姿を見て、竜児はもう全てから逃げ出さないことを決意します。
教室でいつものように騒ぐ面々ですが、そこに大河と竜児の姿はありません。友人達はそれぞれ行ってしまった二人に思いを馳せます。
電車で旅立った二人ですが、逃げ出すのではなく祖父母の家に向かうことにします。泰子との全てのしがらみを解決し、全てと向き合うために。
話数と原作の進行的にオリジナル展開を予想してたんですが、まさかの原作完結がアニメ最終回までに追いつくという荒技で、最終巻の発売から一ヶ月経たずして映像化される、ということになりました。すさまじいな…
ああ次回が早く見たいっ!
そういえば次回の最終話「とらドラ!」は放送時間が違うらしいです。注意ですね。
登録:
投稿 (Atom)